[prev]
[next]
[top]
3. Accom への 画像の Export
3.1 レンダリング (上にある装置にデータを渡す)
- Reel 上のクリップを一つだけ選択。
(複数を行う場合は必ずグループ化して一つにまとめる。)
- メニューバーから
Tools > Render を選択。
- Target Name にファイル名を入力。
- Option を設定。
通常は Video と
Field をオンにする。
音声をレンダリングするときは
通常は Audio をオンにする。
- Made Do メニューから
White Render Script を選択。
- OK を押す。
- メニューバーから
Tools > Edit > Edit Mark を選択し、
黄色いマークを用いて、開始時間と終了時間を指定することも可能。
3.2 Accom への Export
- デスクトップ左上のJALEOメニューより
Input Output を選択。
- INPUT DEVICE のリストから
Render.dev を選択。
- その下の Render 内の Name にレンダリングするファイル名
(3.1で保存したもの、拡張子は不要)を入力。
その下の Frame 内の Start と Stop に自動的にフレーム数が
表示される。
- OUTPUT DEVICE のリストから
Accom_NTSC.dev を選択。
- その下の Frame 内の Start の数字をセット。
(Stop は自動的に決まる)
- Do this をクリックすると Accom への転送が始まる。
[prev]
[next]
[top]
KEMPO情報へ戻る